NPO真心道ノーマライゼーションとは正常化の意味。高齢者や障害者などの施設に隔離せず、健常者と共に助け合いながら暮らしていくのが正常な社会のあり方であるとする考え方。また、それに基づく社会福祉政策。

障害の壁を取り除くために、私たちにできること。

NPO真心道ノーマライゼーションでは、障害者と高齢者の社会への参加を実現するために、一般社会の「理解」と「体制」の充実をもとに、鍼灸マッサージ業を通して視覚障害者の社会的参加に取り組み、障害の枠を超えた幅広い交流を行うことにより、健常者と障害者の相互の理解を深めるべきと考えています。また高齢者に予防治療として鍼灸・マッサージ業施術していただき、長寿に伴うリスクへの不安を少しでも解消していただくことにより、一般社会への知識の普及やボランティア活動を行える環境もつくりたいと考えます。


見た目ではなく、真心を感じていてただくサービスを提供する社会貢献の為に進んで行動する。自立心を養い、世の中のために活動する姿勢を確立する。

以上を理念として、活動にあたる。
それがNPO真心道ノーマライゼーションです。

スタッフ
理事長 塩中 一成
理 事 片田 徹/城前 仁/中村 欣嗣/中尾 充/佐藤 崇弘
監 事 田中 克典/中山 辰也
顧 問 鶴保 庸介(自民党 参議院議員 厚生労働委員長)

当会にご支援頂ける方のご入会をお持ちしております。

ご入会について

NPO真心道ノーマライゼーションの会員様は、正会員と賛助会員の2種類があり、特定非営利活動促進上の社員として、よりよい社会実現のために行動できる会を皆様と共に築いてまいります。詳しくはお申し込みページをご覧下さい。

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